ホノルルクッキーの日本での値段や種類|賞味期限・カロリー・原材料は?味の感想も

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ホノルルクッキーカンパニー

ハワイのお土産としても大人気、ホノルルクッキーカンパニーのホノルルクッキーが話題です。

そんなホノルルクッキーの値段や種類、賞味期限やカロリー・原材料、日本で買う方法について解説します。

また、実際に食べた味の感想も写真つきで紹介していますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

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ホノルルクッキーカンパニーのホノルルクッキーとは?

ホノルルクッキーとは、アメリカのホノルルクッキー・カンパニーのお菓子で、ハワイの定番お土産の一つになっています。

 

サクサクの生地に程よい甘さと塩気が特徴で、また様々なフレーバー(味)があり、どれも独特で味わい深いクッキーです。

この記事の下の方でも感想をご紹介していますが、ホノルルクッキーのクッキーは、一つ一つが丁寧に作られているのが感じられます。

 

それもそのはず、チョコレートがかかっているクッキーやフルーツ類・コーヒー豆などが埋め込まれているものは、何とすべて手作業でつけられているのです。

こういったところにも、クッキー一つ一つが丁寧に作り上げられているのが感じられますね。

 

そんなホノルルクッキーですが、嬉しいことに、ハワイだけでなく日本でも購入することができるのです。

続いて、日本で購入できるクッキーの種類や値段、カロリーに加え、クッキーの原材料や賞味期限、保存方法などについて見ていきましょう。

 

ホノルルクッキーの種類や値段、カロリー・原材料・賞味期限は?

ホノルルクッキーの種類

ホノルルクッキーは、アメリカで販売されているものは期間限定のものもあわせると、実に60種類近くになるほど、数多くの種類があります。

それぞれボックスの箱やケースの形も異なり、中に詰められているフレーバー(味)の種類やコンビネーションも様々です。

そんなホノルルクッキーのフレーバー(味)は、全部で16種類あります。

  • バター・マカダミア
  • チョコレートディップ・マカダミア
  • ホワイトチョコレートディップ・マカダミア
  • パイナップル・マカダミア
  • マンゴー・マカダミア
  • ダークトリプルチョコレート・マカダミア
  • ホワイトトリプルチョコレート・マカダミア
  • チョコレートチップ・マカダミア
  • リリコイ(パッションフルーツ)
  • グアバ
  • コナコーヒー
  • ダークチョコレート・コナコーヒー
  • ホワイトチョコレート・コナコーヒー
  • ココナッツ
  • ダークチョコレート・ココナッツ
  • ホワイトチョコレート・ココナッツ

このように、フレーバーはマカダミア系、フルーツ系、コナコーヒー系、ココナッツ系があり、そこにダークチョコレートやホワイトチョコレートがかかったものなど、様々です。

フレーバーの種類は、基本的には上でご紹介した16種類がメインとなっており、その他にも期間限定や季節限定でチョコミントなど他のフレーバーが出る場合もあります。

 

そんなホノルルクッキーですが、カロリーや原材料が気になる方もいるのではないでしょうか?

続いて、ホノルルクッキーのカロリー原材料について見てみましょう。

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ホノルルクッキーのカロリーと原材料

ホノルルクッキーのカロリーと原材料については、ホノルルクッキー・カンパニーの公式サイト(英語)で公表されています。

以下、それぞれのフレーバーのカロリーと原材料を日本語に訳してみました(わかりやすいよう、できるだけ直訳にしてあります)。

また、それぞれの種類のクッキーのカロリーは、2枚分のカロリーとなっています。

 

バターマカダミア

  • カロリー(2枚分):140
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、卵、マカダミアナッツ、バニラエキス、塩

 

チョコレートディップ・マカダミア

  • カロリー(2枚分):200
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、ミルクチョコレート(砂糖、ココアバター、乳、無糖チョコレート、ヒマワリレシチン、バニラ)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、卵、マカダミアナッツ、バニラエキス、塩

 

ホワイトチョコレートディップ・マカダミア

  • カロリー(2枚分):200
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、ホワイトチョコレート(砂糖、ココアバター、乳、ヒマワリレシチン、バニラ)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、卵、マカダミアナッツ、バニラエキス、塩

 

パイナップル・マカダミア

  • カロリー(2枚分):150
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、フルーツピューレ(パイナップル、砂糖、カラギーナン[安定剤として]、天然香味料、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として])、 天然香味料、マカダミアナッツ、卵、塩

 

マンゴー・マカダミア

  • カロリー(2枚分):140
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、フルーツピューレ(マンゴー、砂糖、カラギーナン[安定剤として]、サゴ澱粉、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として]、着色に野菜果物ジュース)、マカダミアナッツ、ピュレ―マンゴー、卵、天然香味料、着色に野菜果物ジュース、塩

 

ダークトリプルチョコレート・マカダミア

  • カロリー(2枚分):190
  • 原材料:セミスイート・チョコレート(砂糖、 炭酸カリウム処理の無糖チョコレート、ココアバター、ヒマワリレシチン、バニラ)、栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、セミスイート・チョコレートチップ(砂糖、無糖チョコレート、ココアバター、ブドウ糖、ヒマワリレシチン)、ココアパウダー(アルカリ処理)、卵、マカダミアナッツ、バニラエキス、塩

 

ホワイトトリプルチョコレート・マカダミア

  • カロリー(2枚分):200
  • 原材料:ホワイトチョコレート(砂糖、ココアバター、乳、ヒマワリレシチン、バニラ)、栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、セミスイート・チョコレートチップ(砂糖、無糖チョコレート、ココアバター、ブドウ糖、ヒマワリレシチン)、ココアパウダー(アルカリ処理)、卵、マカダミアナッツ、バニラエキス、塩

 

チョコレートチップ・マカダミア

  • カロリー:140
  • 原材料:· 栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、セミスイート・チョコレートチップ(砂糖、無糖チョコレート、ココアバター、ブドウ糖、ヒマワリレシチン)、卵、マカダミアナッツ、バニラエキス、塩

 

リリコイ(パッションフルーツ)

  • カロリー(2枚分):130
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、フルーツピューレ(パイナップル、砂糖、パッションフルーツ、カラギーナン[安定剤として]、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として]、天然香味料、着色に野菜果物ジュース)、ピューレパッションフルーツ、 天然香味料、卵、着色に野菜果物ジュース、塩、クエン酸

 

グアバ

  • カロリー(2枚分):140
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、フルーツピューレ(グアバ、砂糖、カラギーナン[安定剤として]、クエン酸、ペクチン、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として]、着色に野菜果物ジュース)、ピューレ(グアバ[アスコルビン酸、クエン酸])、 卵、天然香味料、着色に野菜果物ジュース、塩

 

コナコーヒー

  • カロリー(2枚分):130
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、卵、コーヒー豆、コナコーヒー、インスタントコーヒー、バニラエキス、塩

 

ダークチョコレート・コナコーヒー

  • カロリー(2枚分):190
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、セミスイート・チョコレート(砂糖、 炭酸カリウム処理の無糖チョコレート、ココアバター、ヒマワリレシチン、バニラ)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、卵、コナコーヒー、インスタントコーヒー、バニラエキス、塩

 

ホワイトチョコレート・コナコーヒー


  • カロリー(2枚分):200
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、ホワイトチョコレート(砂糖、ココアバター、乳、ヒマワリレシチン、バニラ)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、卵、コナコーヒー、インスタントコーヒー、バニラエキス、塩

 

ココナッツ

  • カロリー(2枚分):130
  • 原材料:栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、ココナッツ(乾燥ココナッツ、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として])、卵、天然香味料、ココナッツミルク(ココナッツエキス、水、クエン酸[酸化防止剤として]、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として])、塩

 

ダークチョコレート・ココナッツ

  • カロリー(2枚分):190
  • 原材料:セミスイート・チョコレート(砂糖、 炭酸カリウム処理の無糖チョコレート、ココアバター、ヒマワリレシチン、バニラ)、栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、ココナッツマカロン(乾燥ココナッツ、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として])、卵、天然香味料、ココナッツミルク(ココナッツエキス、水、クエン酸[酸化防止剤として]、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として])、塩

 

ホワイトチョコレート・ココナッツ

  • カロリー(2枚分):190
  • 原材料:ホワイトチョコレート(砂糖、ココアバター、乳、ヒマワリレシチン、バニラ)、栄養強化小麦粉(漂白小麦粉、酵素、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸)、バター(クリーム [乳]、塩)、砂糖、ココナッツマカロン(乾燥ココナッツ、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として])、卵、天然香味料、ココナッツミルク(ココナッツエキス、水、クエン酸[酸化防止剤として]、ピロ亜硫酸ナトリウム[保存料として])、塩

 

アレルギー情報

全ての種類に小麦粉、乳、卵が使われており、種類によってはココナッツやマカダミアナッツも含まれています。

また製造過程においても、ココナッツやマカダミアナッツが含まれた製品を製造している工場の機械を使用しているとのことです。

 

では続いて、ホノルルクッキーの賞味期限保管方法について見ていきましょう。

 

ホノルルクッキーの賞味期限や保管方法

賞味期限は約3ヵ月

ホノルルクッキーを美味しく食べるには、クッキーが製造されてから3カ月以内が目安とされています。

そのため、この期間を賞味期限と考えておけば良いでしょう。

 

気温が高ければ冷蔵庫で保管を

また保管方法ですが、クッキーですので、できるだけ湿気の少ない冷暗所に保管するのがおすすめです。

ホノルルクッキーの種類の中には、チョコレートがかかっているものもありますが、気温が高くなるとチョコレートが溶けてしまう場合があります。

以前、秋で日中の室内の気温が18度ほどになっていた際、チョコレートが若干溶けてしまっていたため、慌てて冷蔵庫に入れたことがありました。

クッキーを冷蔵庫に入れておくと冷たくなって美味しくなくなってしまうのではないか、という懸念もあるかと思いますが、そういったこともなく大丈夫です。

また、ホノルルクッキーの会社の方も、チョコレートの溶けを防ぐため、冷蔵庫での保管をおすすめされています。

 

食べる際のコツとしては、冷蔵庫から出してすぐに食べるのではなく、5分~10分ほど(夏場などは短めに)おいてから食べると、ちょうど良い温度と食感で食べられますよ。

 

では続いて、ホノルルクッキーを日本で買って食べてみたい方のために、日本で買えるホノルルクッキーの値段買い方を簡単にをご紹介します。

 

ホノルルクッキーの日本での値段|日本で買う方法や安く買うには?

ホノルルクッキーの正規品を日本で買うには、以下の3種類の方法があります。

 

トミーバハマとは、日本で唯一ホノルルクッキー・カンパニーから許可を得て、正式にホノルルクッキーを販売しているお店です。

残念ながら、ホノルルクッキー・カンパニーの直営店は日本にはありませんが、このトミーバハマを通し、日本でも数種類のホノルルクッキーを買うことができるのです。

もちろん、ホノルルクッキー・カンパニーの公式サイトで購入し、ハワイから直送してもらうこともできます。

日本でホノルルクッキーを買う方法や中でも安く買う方法ついては、こちらの記事にまとめてありますので参考にしてみて下さい。

 

参考までに、トミーバハマのオンラインショップで買える商品の値段をあげておきます。

  • フラワーウィンドウ(14枚、7フレーバー入り):2,900円
  • パイナップルシェイプボックス(12枚、6フレーバー入り):3,200円
  • サーフボードボックス(12枚、6フレーバー入り):3,500円
  • シグネチャー・ギフトボックス(30枚、16フレーバー入り):4,900円

 

時期によっては、トミーバハマのオンラインショップの場合、人気で売り切れとなっている場合もありますので、そういった場合はお店に問い合わせをするか、ホノルルクッキー・カンパニーの公式サイトでハワイから直送してもらうと良いでしょう。

 

では、ホノルルクッキーの実際に食べた感想をご紹介します。

数あるフレーバーの中で、どれが一番美味しいのでしょうか?

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ホノルルクッキーを食べた感想!特に美味しい味は?

ホノルルクッキーの特徴は、何と言ってもまずクッキー一つ一つに厚みがあり、ボリュームがあることです。

生地はサクサクで、味は甘さと塩味がミックスされた絶妙なもので、味や風味がよく工夫されているのが感じられます。

それぞれの種類のクッキーを食べると、味も香りも全く異なっていて、「おお、これはマンゴーだ」「なるほど、これはカカオの味がいい」など、毎回新たな発見があります。

 

どの種類も美味しいのですが、特にユニークなフレーバーをあげてみます。

 

ダークトリプルチョコレート・マカダミア

マカダミアナッツ入りのチョコレート味の生地に、更にチョコレートがかけられているクッキーです。

ダークチョコレートの味が濃厚で、チョコレート味が何重にも楽しめる味と食感になっています。

 

グアバ

ホノルルクッキーの種類には、上でも触れたようにフルーツ系のフレーバーがいくつかあります。

パイナップル、マンゴー、リリコイ(パッションフルーツ)、グアバの4種類ですが、どれもそれぞれのフルーツの香りと味がしっかりとあり、とても美味しいです。

中でも、グアバは特にイチオシです。

食べた瞬間、南国ハワイの香りが口の中に広がる感覚になり、気分は一気にハワイへと飛んでしまうようなフレーバーです。

他にはなかなかない、とてもユニークなクッキーです。

 

ホワイトチョコレート・ココナッツ

バター風味のクッキーにホワイトチョコとココナッツがかかっているクッキーです。

普段はココナッツもホワイトチョコもあまり好きではない・・・という人でも、これは美味しいと好評です。

クッキーの生地部分からかじってみたり、ホワイトチョコとココナッツの部分をかじってみたりと、色々な楽しみがあります。

 

チョコレートチップ・マカダミア

マカダミア入りの生地にチョコチップがふんだんに使われているクッキーです。

この種類にはミニ版(ミニバイツ/写真右)もあり、小さなクッキーがたくさん入ったバージョンもあります。

万人受けするクッキーだと言えるでしょう。

 

ダークチョコレート・コナコーヒー

コナコーヒーの風味が濃厚な生地にダークチョコレートがかけられています。

何と言っても、この生地がとても濃厚で美味しく、深いコーヒーの味と香りが楽しめます。

また、ダークチョコレートがかかっているため、チョコレート味も楽しむことができ、様々な楽しみ方が味わえます。

ちなみに、別の種類のコナコーヒーでは、生地に本物のコーヒー豆が埋め込まれており、コーヒー好きにはたまりません。

♦♦♦

ホノルルクッキーはどのフレーバーもそれぞれ美味しいのですが、今回はその中でも、個人的に特にユニークだと感じるフレーバーを取り上げてみました。

色々試しながら、どれが一番美味しいか、それぞれお気に入りを探してみるのも楽しいですよ。

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まとめ

ホノルルクッキー・カンパニーの大人気ホノルルクッキーについて、種類や値段、カロリーや原材料のほか、賞味期限や保管方法、実際に食べた感想などについてご紹介してきました。

ホノルルクッキーのフレーバーは全部で16種類、どれも独特の濃厚な味と香りで大人気です。

できれば製造から3カ月以内に食べるようにし、また冷暗所で保管するのがおすすめです。

また、人によってはカロリーや原材料を気にされる方もいるかと思いますので、この記事を参考にして頂けたらと思います。

ホノルルクッキーは日本で直営店はありませんが、正式に販売しているトミーバハマがあり、実店舗やオンラインショップで買うことができます。

また、ホノルルクッキー・カンパニーの公式サイトでも購入できますので、日本にいながらハワイから直送してもらうこともできます。

他にはなかなかないユニークな風味のホノルルクッキー、食べてみたい方はこちらの記事の買い方を参考に試してみて下さい。

 

[担当:Ameli|編集:運営スタッフ]

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